特殊文字列構文
 新マニュアルを読み直してて、こんなものを発見。以下、新マニュアルから引用。

<新機能>
特殊文字列構文
(条件ファイル名)"TRUE文字列""FALSE文字列"
条件ファイル名がファイルログの中にあった(すでにロード済みだった)場合、TRUE文字列、
無かった場合、FALSE文字列を返します。
これは、たとえばCGモードのボタンを選ぶときに使えます。
少々みにくいですが、スクリプトを書くのが楽になります。C言語で言う?:に近いです。
例)
lsp 0,("cg1.bmp")"cg1_sum.bmp""dummy_sum.bmp",0,0


 こんなのあったんですね。全然知らなかった。
 ファイルログの中にあった場合、と書いてあるのでfilelog命令は必須みたいです。
 今度試してみよう。
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by lyricist_m | 2009-02-28 00:43 | NScripter
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