式中辞書配列の書き方
●成功
tf = %["test","テスト"];
tf = %["test"=>"テスト"];
tf = %[test:"テスト"];

●失敗
tf = %[test,"テスト"]; //メンバ"test"が見つかりません
tf = %[test=>"テスト"]; //メンバ"test"が見つかりません
tf = %["test":"テスト"]; //文法エラー



 ,と=>は同じ動作をするが、:は少々異なっている。
 成功例の書き方は混在させても良いらしく、
tf = %[test1:"テスト1","test2"=>"テスト2","test3","テスト3"];
 なんて書き方でもOK。
 また、
tf = %["test1"=>"テスト1"=>"test2"=>"テスト2"];
 とも書けるけど、如何せん読みづらい。
 素直に
tf = %["test1"=>"テスト1","test2"=>"テスト2"];
 または
tf = %[test1:"テスト1",test2:"テスト2"];
 などと書いておいたほうがいい。
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by lyricist_m | 2009-02-08 14:14 | 吉里吉里/TJS2
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